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2019新作 眩い輝きを纏った「ポセション」ウォッチが登場

ピアジェの「ポセション」は常に、自分自身の本来の強さを芯から体現する自立した女性に語りかけてきました。回転するベゼルは、文字盤の周りという位置に固定されながらも自由に回り、まるで自分自身の時間と意志によってのみ支えられる完全に自由な女性の精神を映し出しています。


2018年には魅惑的な「ポセション」ウォッチが様々な色をまとって登場しました。装飾性に優れた特別なストーンダイヤルも発表し、文字盤にはラピスラズリ、カーネリアン、ターコイズ、マラカイトをセッティングしたウォッチ、また付け替えができるインターチェンジャブルのカラーストラップも発表いたしました。


今年のコレクションには、魅惑的で鮮やかなシェードである、ダークピンクが加わります。 カルテット(4つ)のPiaget Possessionウォッチにダークピンクの文字盤と同色の アリゲーターストラップが発表されます。うち2つは、おそろいのピンクのロレックスコピー文字盤にダイヤモンドのインデックスを配しています。18Kピンクゴールド製のケースとダイヤモンドをセットした回転するベゼルは、力強いフェミニンスピリットのきらめきを際立たせます。ピンクゴールドモデルの 直径は29mmまたは34mmで展開されます。


ピンクゴールド製ケースに加え、新しくホワイトゴールド製で、ケースと文字盤にフルパヴェが施されたウォッチも発表いたします。これらのウォッチには、メゾンの卓越したジュエリー制作能力と最高級のダイヤモンドを使うという揺るがない精神が結実したものです。


ホワイトゴールド製のハイジュエリーモデルでは、フルパヴェを施した文字盤とケース、そして ダイヤモンドパヴェのブレスレットに、洗練を極めたピアジェ独自のサヴォアフェールも発揮 されています。一つひとつ手作業でセットされたストーンの流れるような輝きから、 ダイヤモンドリバーと呼ばれるブレスレットは、まさにピアジェならではの作品です。 ダイヤモンドの数や基盤となるホワイトゴールドの複雑な構造にもかかわらず、ブレスレットは驚くほどにしなやかで、セカンドスキンのように手首にしっくりとなじみます。



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