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ショパンAll-in-One陀飛輪万年暦天文腕時計、紹介!

ショパンChopardが今年のBaselworldで最も注目を集めた作品は「L.U.C All-in-One」という複雑な機能の腕時計で、陀飛輪、万年暦、天文月相を含む14つの複雑な機能を提供しています。

「L.U.C All-in-One」はChopardの高複雑なムーブメントの代表作で、今年の新版はより現代的な雰囲気を持つ放射状の珠玉の透かし模様の文字盤を採用し、めっき処理によって青や銅の緑色のトーンが現れました。文字盤は12時が期日窓で、3時が月とLEAP YEA盤で、9時が日曜日と昼盤で、6時が陀飛輪と小秒針です。

腕時計を反転させると、「天文機能」の表の底が見えます。中央は青い「軌道式」の月相盤です。同時に月相と星が現れます。外周は左から右にそれぞれ日の出の時間、時間等式、動力備蓄インジケータ、昼夜表示と日の入りの時間が表示されます。

ケースの直径は46 mmで、厚さは18.5 mmに達しています。L.U.C 05.1-Lの手動チェーンムーブメントを搭載しています。516個のモジュールから構成されています。周波数は2800 vph、4つの並列バネケースは7日間の動力備蓄を提供しています。

プラチナとローズゴールドの2つのバージョンはそれぞれ10枚限定です。



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